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MEO-SUND-BTFM2 差し込みの緩み対策。 [DIY]

Amazonのレビューを基に
ソケットから簡単には抜けないように対策してみました。


まずこれが普通に差し込んだ状態。
差し込んでみた

ちょっと拡大してみましょう。
差し込み拡大

わずかに隙間が見えてるのがわかりますか?
これじゃグラグラしちゃいますよね。

というわけでこんな風に対策してみました。
対策してみた

これ、100均とかで売ってる隙間テープです。
これを金属のバネとバネの間に貼り付けてるだけです。
とりあえず一枚で試そうと思います。
これでもゆるければテープの上にさらに貼り付けて厚くしてやります。

どうかこれでバッチリいきますように!



追記
バッチリでした♪
これで高速やら砂利道やら走ってきましたが
一度も抜けずに接触不良も起こりませんでした。
ただ、挿した後に向きを変えたりするのはおすすめできませんので
あらかじめ向きはきっちり決めてから挿すのをおすすめします。
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使ってきてわかってきたこと [DIY]

今現在使用しているTAXAN MEO-SUND-BTFM2ですが、
いろいろ運転してみてわかったことがあります。

それは

「抜けやすい」

この製品はシガーソケットに挿して使用するタイプのものなのですが
それがユルユル。
力を入れて挿してもユルユルなので、
「もっと力が必要なのか?」と思うほど。
でもほんとにゆるいだけなので
あんまり力をこめると壊れるかもしれないので注意してください(笑)

先日高速で遠出してきたのですが、
砂利の駐車場に停める場面がありまして。
そしたら急に音が出なくなったんですよ。
よく見たらシガーソケットから抜けてました。
振動で外れたんです。

初めて接続した時、若干不安ではあったんですが
想像通りでした。

でも、そこまで悲観するような欠点ではないと思います。
なぜなら、対策できるからです。
そこらへんの工夫も車いじりの醍醐味と考えれば♪


一番手っ取り早い方法はガムテープですかね。
でもこれはあまりにも見栄えが悪い(笑)

で、Amazonレビューをいくつか参考にしたんですが、
「接続部に羽根を足す」
というのが有効な気がしたので今度試してみます。


ということで、この製品の不満点はこれとエンジンかけても自動再生しない、の2点。
抜けやすい問題は工夫次第で解決できそうなので自動再生だけですね。


音質は良し、ノイズはほぼ気にならない、
USBで充電できる。
トータルで見て正解だったと思います♪
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